こちらをクリック(タップ)してください。

 

※1ページ目は同居家族内に感染者が発生した場合の対応について、

 令和4年8月3日内容に変更がありました。

※1ページ目の別紙4『自宅待機期間短縮届』をご使用される方は

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※2ページ目は同居家族以外の感染者と接触した場合(部活や学級内・学童や習い事など)

 については今までとおりです。

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【保護者の皆さまへ】薬物乱用防止について

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 先月、県内で高校生を含む薬物事件が発生していることもあり本校では本日、3学年対象に

「薬物乱用防止講話」を行いました。(今後、1,2学年でも検討中)

 講師に沖縄県警本部少年サポートセンター宮城課長、少年課特捜東風平班長を招き、薬物は

遠い存在ではなく、大麻は大丈夫と間違った情報がインターネットやSNSで流出している

ことも大きな社会問題として「身近に迫っている」ことを感じて欲しい。絶対に関わらない・

逃げる勇気・断る勇気・危機回避能力の大切さについて理解して欲しいとのことでした。

 令和3年度は全国で未成年の大麻等の薬物関連検挙者数は994人(沖縄県は36人でうち高

校生は8人)。

 薬物経験を持つ者の特徴として

○喫煙や飲酒率が高い

○遊び目的でインターネット使用率が高い

○目的意識が低い

ことがあげられていました。

 学校はもちろんのこと、地域や家庭でも危機感を持つことが重要です。

ぜひ、ご家庭でもこの問題に対して話し合いの場を設け、保護者の視点からも未然防止と大

切な子供たちを事件事故に巻き込ませないためにも強く関わり合いをもって下さい。

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生徒・保護者 各位

 オミクロン株流行下における家庭内における濃厚接触者の自宅待機期間についてこれまでとおり原則、最終接触日の翌日から7日間ですが、自宅待機中に

 ①行政検査/接触者PCR検査センターでPCR検査を受検し「陰性」であること

 ②無症状であること

を条件として

4日目、5日目に医療用抗原キットによる「陰性」を保護者立ち会いにより認められた場合は5日目から登校することが可能となりました。

ただし、医療用抗原キットは自費で薬局等で各自ご購入ください。

その際は「自宅待機期間短縮届け」を保護者の署名により学校・担任へ提出してください。

なお、本件については4月1日から適用となります。周知しますのでご理解とご協力をお願いします。

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